Works
施工実例・お客様インタビュー
開放感と機能性が調和した心地よいお家
- #ナチュラル
-
藤枝市H様邸
シンプルだからこそかっこいいデザインになり、玄関の一部分だけ木目に変えることで、かっこよさが何倍にもUPします。
収納量を特に、意識されていただので、玄関に入ってから、各居室に至るまでいろんなところに大容量な収納が配置されています。
また、キッチンに建った時の景色が魅力的で、天井の高さの違いと要所に見られる木目が良いアクセントになっています。
木を感じつつ、畳コーナーが隣接しているので、落ち着きも感じられます。 -
家づくりを始めたきっかけ
家づくりを考え始めたのは、子どもが生まれて家族が増えたことが一番のきっかけです。
今のアパートでは少し手狭に感じるようになり、子どもがのびのびと過ごせる環境を整えたいと考えるようになりました。
また、子どもが保育園に通い始めたことで、「早めに学区を決めてあげたい」という思いも強くなりました。この家で、小学校から高校まで、安心して通える場所をつくってあげたいと願いを込めました。 -
HAPPY HOUSEを選んだきっかけ
今回の家づくりで山田工務店(HAPPY HOUSE)にお願いしようと決めた一番の決め手は「人」でした。
いくつかの会社を見て回りましたが、山田工務店(HAPPY HOUSE)の担当者の方は私たちの話を心から楽しそうに聞いてくれ、まるで自分のことのように家づくりを考えてくれました。
「HAPPY HOUSE」という社名に込められた「家族みんなが幸せになる家」という想いが、スタッフの方々の熱意からひしひしと伝わってきました。
家は一生に一度の大きな買い物。だからこそ、信頼できる人と一緒に楽しみながら家づくりを進めたかった。
山田工務店(HAPPY HOUSE)には私たちのそんな想いに応えてくれる温かさがありました。
「この人たちとなら、きっと最高の家ができる」と直感しました。
加えて、地元の気候や風土を熟知しているという点や「困ったことがあればいつでも頼ってください」という、地元の工務店ならではのアフターサポートも心強く、この先何十年も安心して暮らせる家を建ててくれると確信し、依頼を決めました。 -
打合せでこだわったこと
家族がストレスなく過ごせるよう、日々の生活動線を考えました。
例えば、買い物から帰ってきた際にすぐに食材をしまえるように駐車スペースからキッチン、パントリーまでの動線を短くしました。
開放的なリビングだけでなく、家族が自然と集まれるような工夫も取り入れました。
キッチンからはリビング全体が見渡せるようにし、料理をしながらでも子どもの様子を見守れるようにしました。
リビングの横にはカウンタースペース(スタディースペース)を設け家族がそれぞれの時間を過ごしながらも、お互いの気配を感じられるような空間にしました。 -
完成後実際に住んだ感想
憧れのマイホームでの暮らしは、想像していた以上に快適で、毎日がとても充実しています。
開放的なリビングは、家族みんなが自然と集まる場所になりました。
日中は太陽の光がたっぷりと差し込みむ中、子どもはリビングで楽しそうに遊び
夫婦でゆっくりと過ごす時間も増えました。
そして、豊富な収納スペースのおかげで、家の中が物で散らかることがほとんどありません。
特にキッチンやパントリーの収納は、日々の家事をスムーズにしてくれ、片付けのストレスから解放されました。
新しい家での暮らしは、家族の笑顔を増やしてくれました。
この家を建てて本当によかったと、心から感じています。 -
見どころ①【大空間リビング】
家の中心にあるリビングは、キッチンから全体を見渡せるので
料理をしながら子どもの様子を見守ることができ、家族のコミュニケーションが自然と生まれます。 -
見どころ②【和室】
リビングに隣接した和室は今は、子どもが遊んだり、来客時に利用したりと
多目的に使っていますが、将来的に足腰が弱くなった際には、ここを寝室として利用することも想定しています。
家族のステージが変わっても、ずっとこの家で快適に暮らせるように工夫をしました。 -
見どころ③【適材適所の収納】
家が物で溢れないように」という想いから、随所に収納を設けました。
玄関には家族みんなの靴や外遊び道具をしまえる収納、キッチンには買い置きに便利なパントリーそして各部屋にはたっぷり入るクローゼット。
それぞれの場所に合わせた収納があることでいつでもすっきりとした空間を保つことができます。 -
見どころ④【可変性のある間取り】
子どもの成長やライフスタイルの変化に対応できるよう、将来を見据えた設計にしました。
子ども部屋は、今は一つの広い部屋として使っていますが、将来は壁で仕切って二つの個室にできるようになっています。





